「コンテンツの権利者を守る? ダウンロードは違法? ・・・しかし、これがインターネットの本質ではないのかね。」

「新しいメディアにはいつものことさ。

* カメラが画家の仕事を奪う
* タイプライターで手書きの味がなくなる
* ビデオが人間の「目に焼き付ける」能力を奪う
* ワープロで漢字が書けなくなる
* ファミコンは1日1時間

果ては、プラトンは、文字の発明が人間の記憶能力を堕落させると嘆いたという。」

「変化とはすべて漸進的堕落である。」

プログラマが主人公の漫画はこんな感じ - Gemmaの日記

なんてすっきりする文章なのかしら。

変化テクノロジーイノベーションってイメージですね

(via portas)

(via nemoi) (via negimiso)

(via katoyuu) (via hustler4life) (via yaruo) (via radioya)

(via toronei) (via mcsgsym) (via nabeturu)

(Reblogged from nabeturu)

Q:競合他社にそれがなかなかできないのは、なぜでしょう?

A:たしかに、できるところは多くありません。他社の大部分は、何か「他と違う」ことをしようとしていたり、新しいと思わせたりしたがっていますが、完全にゴールを間違えていると思います。製品を作るなら、それは本当の意味で「より良い」ものでなくてはいけません。それには厳しさが必要で、だからこそ僕らはそれをしたいと思うんです。より良い何かをやりとげようという、誠実で真摯な意欲を持てるんです。
普通の会社の上層部は、価格とかスケジュール、違って見えるための奇抜なマーケティングゴールなんかを気にしますが、そんなことは重要ではありません。そういうのは、製品のユーザーに対する認識の乏しい、会社都合のゴールです。

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szymon:

iOS ‘86 by Anton Repponen

だれか入れてみて

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2creativo:
Fear…

Shaking the Tree

2creativo:

Fear…

Shaking the Tree

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(Source: notnovice)

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(Source: nontamax)

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私は慄然たる思いで机の引出しから突如現れたその異形の物体を凝視した。

それは大小の球体を組み合わせたとしか言い様の無い姿をしており、狂気じみた青色が純白の顔と腹部を縁取っていた。

這いずり回るような冒涜的な足音で私に近付くと、何とも名状し難き声で私と私の子孫のおぞましき未来を語るのであった。

また、それは時空を超越した底知れぬ漆黒の深淵に通じる袋状の器官を有しており、この世の物ならざる奇怪な装置を取り出しては、人々を混迷に陥れるのであった。


※野比のび太自叙伝より抜粋

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rustybreak:

1. Pandaroo by Ian Hector.
2. Toucanzee by Ian Hector.
3. Puffalo by Ian Hector.
4. Piguana by Ian Hector.
5. Labrapotamus by Ian Hector. 

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